送子鳥生殖医療センター 卵子提供説明会

近年、日本では晩婚化と高齢化で赤ちゃんが恵まれない傾向がよく見られます。年齢による妊娠率に大きく影響しますので、長い時間をかけて不妊治療を頑張ったけれど、ずっと叶えられない場合もあります。実は、台湾で卵子提供という選択肢があって、法整備も完備しています。

台湾で初めての卵子バンクとして、送子鳥は2000年以来、卵子提供で数千人の患者さんに家庭円満の願望を実現させてきました。「子供がいる家は一番幸せだ」は送子鳥の信念です。私たちは、62歳と57歳で男女双子を順調に出産させるという奇跡を起こしました。高齢女性、早発閉経、卵子老化、或は数回体外授精を失敗した人でも、みんな赤ちゃんを授かることができます。

主な内容

1.どうして台湾で卵子提供を受けるのか

2.どうして送子鳥を選ぶのか

  • 台湾での卵子提供、2人に1人は当院で治療を受けた
  • 毎年約30-40組の日本人夫婦が受診している
  • 5日目の胚盤胞1個戻しの場合、妊娠率は50-60%
  • 2個戻しの場合、妊娠率は70-80%に上がりますが、多胎のリスクも明らかに上がる
  • 移植した人は約90%が妊娠中や出産しました
  • ドナーを待つ必要がない 300例卵子バンク+新鮮卵子 【詳しい理由はこちら】
  • 豊富な海外医療サービス経験 年間600件以上 【病院についてはこちら】

3.ドナーさんについて

  • 法律に規制されている検査より更に厳しい健康診断を行っている

4.卵子提供治療の流れは?

  • 必要な文書 費用 ドナーマッチング 移植前の準備 移植後のこと

5.説明会限定プランの説明

【説明会限定プラン】

300例凍結している卵子バンクから自分で選ぶ

当日にマッチングの確認は可能です!

●プラン1:卵子バンク

-当日に卵子バンクの申込み書を提出する

-早めに次の生理周期までに移植することができる

-1回往復又は2回往復

●プラン2:新鮮卵子

-当日に申込み書を提出する

-初診後約3ヶ月までに移植することができる

-2回往復だけ

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